アドナイ・エレ


 

教会のある子が

「ああ私、神様の愛を世界中にお届けしたい!だけどオフラインだけではもう限界・・・(涙)どうしましょう主よ・・・」

と切実に祈っていた時に

 

「それなら、ホームページを作ればいいじゃないか」

と霊感を与えて下さり、

 

その上このようなシステム(Wordpress)を既に用意して下さった主に感謝と栄光を帰します。

 

ハレルヤ。

 

全くもってアドナイ・エレです。

 

そしてアブラハムが手を差し伸べ、刃物を執ってその子を殺そうとした時、主の使が天から彼を呼んで言った、「アブラハムよ、アブラハムよ」。彼は答えた、「はい、ここにおります」。み使が言った、「わらべを手にかけてはならない。また何も彼にしてはならない。あなたの子、あなたのひとり子をさえ、わたしのために惜しまないので、あなたが神を恐れる者であることをわたしは今知った」。この時アブラハムが目をあげて見ると、うしろに、角をやぶに掛けている一頭の雄羊がいた。アブラハムは行ってその雄羊を捕え、それをその子のかわりに燔祭としてささげた。それでアブラハムはその所の名をアドナイ・エレと呼んだ。これにより、人々は今日もなお「主の山に備えあり」と言う。

(創世記22:10-14)

 


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