決めつけの怖さ


こんにちわ!
Daveです^^

 

最近、はまっているもの。
それは、、、プログラミング。
特に”Python”
これは楽しすぎるww

毎日少しずつ続けていく中で
買い物代金の入力(条件分岐)まで出来るようになった。

 

apple_price = 200
# 変数moneyに数値1000を代入してください
money=1000

input_count = input('購入するりんごの個数を入力してください:')
count = int(input_count)
total_price = apple_p
print('購入するりんご"
の個数は' + str(count) + '個です')
print('支払い金額は' + str(total_price) + '円です')

# moneyとtotal_priceの比較結果によって条件を分岐してください
if money>total_price:
 print("りんごを"+str(count)+"個買いました")
 print("残金は"+str(total_price)+"円です")
 
elif money==total_price:
 print("りんごを"+str(count)+"買いました")
 print("財布が空になりました")

else:
 print("お金が足りません")
 print("りんごを買えませんでした")

 

「Python」の存在すら知らなかった私が(無知ゆえにw)
少しとはいえここまで書けたのは、Progateのサイトの解説の分かりやすぎるからです。

プログラミングとは無縁の世界で生きてきた私にとって
自分には必要ないもの、学んでも難しすぎて分からないだろうという
勝手な決めつけで学ぶことを避けてきました。

それが大きな間違いであったと改めて気付きました。
自分の考えに縛られていると、本質が見えなくなるのだなと。

何事にも興味を持ち、レッテルや先入観をはらないこと。
自分で一つ一つ確かめて生きながら、本当に必要なものを
取捨選択していくべきだなと思います。

人に対しても
会社に対しても
他にも様々にあると思うが
「こうだろうな」と自分の中の常識を覆してみた時に新しい物が見つかる。
非常識が常識にかわるというのに似ていますが。

いつも自分が培ってきた常識を覆してみる時
認識を変える時に、人は変化のきっかけを得ることが出来ると
今回のプログラミング学習を通して、学びました。
それが培ってきたものとさらなる相乗効果を生み出すことを考えると
自分の世界に閉じこもったり、考えを狭めてしまうことが
本当にもったいないことだと思います。

 

世界中で一番誤解されているもの。
それが聖書です。
ぜひ、一読あれ★

続けて、学びます^^


Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。